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昭和ひと桁最後七十年を生きて 戦中・戦後を生きて、そして経済発展とその終焉を見て

皆川誠(みながわまこと)

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作品紹介

学童疎開、結核による闘病生活、大学生活、そして海外を股にかけ商社マンとして活躍した43年間からリタイア後の現在までを綴った著者の自分史。昭和9年生まれの著者は、高度経済成長、成熟期、バブルとその崩壊、新時代までの日本経済の歴史そのものと共にサラリーマンとして猛烈に働いてきた。そして今、老後をいかに充実させてゆくか、限られた時間を精一杯誠実に生きようとしている真摯な姿勢に頭が下がる思いのする一冊。
  • ファイルサイズ:4.5 MB
  • ファイル形式:pdf
ジャンル:
伝記・半生記 > 半生記
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著者プロフィール

1934(昭和9)年6月、東京で生まれる。
その後、両親の故郷である山形県鶴岡市へ移住し、大学入学まで鶴岡市、山形市で過ごす。
山形東高校在学中に胸部疾患で2年半の入院生活を強いられる。
慶応大学英文科卒。
昭和ひと桁最後の生まれとして、戦中・戦後の節目節目を生き、中堅商社の営業を43年間勤め上げ、現在リタイア生活に入る。
数多くの海外出張、海外旅行の経験を持つ。

※この情報は、初版刊行時のものです。

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