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犯罪抑止のための憲法・法律改正案 元警視庁捜査官の緊急提言

三國村光陽(みくにむらこうよう)

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作品紹介

凶悪犯罪の増加とともに被害者が激増している現代社会で裁判官の量刑判決や法律のあり方が問題になってきている。そもそも、現行の憲法には犯罪者の人権や権利について10か条に及ぶ規定はあっても、被害者のそれに関する条項は1項目もないのだという。本書は、40年にわたって警視庁に勤務した元警察官が犯罪抑止・被害者救済の観点に立ち、大胆に憲法・法律の改正を提案する一冊。──犯罪増加の原因となっている法律とは。そして、その改正案とは?
  • ファイルサイズ:6.6 MB
  • ファイル形式:pdf
ジャンル:
社会・ビジネス > 社会 > 社会
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著者プロフィール

1945年(昭和20)、福岡県生まれ。
1963年(昭和38)、福岡県立三井高等学校卒業。
同年3月、警視庁警察学校入校。
1964年(昭和39)3月、警視庁調布警察署卒業配置。
1968年(昭和43)11月、警視庁第5機動隊を経て、主に地域警察、外事警察、交通警察畑を歩む。
2005年(平成17)3月、警視庁警部で定年退職。

※この情報は、初版刊行時のものです。

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